フリーランスで仕事がない時はUber Eatsがおすすめ!

フリーランスで仕事がない時にUberEats配達員になるすすめ

フリーランスになったは良いものの、デザインやコンサルティングの仕事がこない、ブログやアフィリエイトがうまくいかないと言う方もいるんじゃないのかしら。

私はプロフィールにもある通り、保育士と派遣の後はWEB系の個人事業主として開業して、その後は法人化。ただし売上が悪くなり、Uber Eats配達パートナーで最高の生活を送っています。

<関連記事>30代女性がUber Eats配達パートナーにドップリ!私が感じる最高なポイント6選

フリーランスとして仕事を取る方法と比較しながらまとめました。

クラウドソーシングサイトは全然ダメ

私も困った時は色んなサービスを利用しました。

  1. クラウドワークス
  2. ランサーズ
  3. シュフティ

のようなクラウドソーシングサイトもかなり使いましたが、仕事になっても安いものばかりで、なかなか綺麗に高単価の仕事は取れません。

せっかく受注が成立しても、モンスタークライアントだった時は、精神的に辛いのはもちろん、時給換算が500円を下回るほど仕事をさせられる結果になったりもしました。

そもそも利用者が多くて応募する人が山ほどいて、採用されるのは高難易度。

最近はライティングですら、承認率が良くて高単価で継続してくれる良い依頼者と出会えることがありません。

結論として、クラウドソーシングサイトで生活するには、よほどズバ抜けたスキルがないと仕事を取るのが難しいと言うことを感じました。

フリーランス専用サイト

一部では登録制のフリーランスの仕事受注サイトがありますよね。

ただ、そういうサイトってほとんどが「プログラマー」や「エンジニア」などの技術を持った人限定で、ただのデザイナーやライターやコンサルティングでは登録すらできませんよね。

なのでこれもクラウドソーシングサイトと同じように、技術がないと無理と言うことを感じました。

アプリを開けば仕事がどんどん来る

ということで、仕事に困っている方は、これに一番感動すると思います。

Uber Eats配達パートナーはアプリを開けば、勝手にどんどん仕事が入ってきます。

ONかOFFのスイッチの切り替え一つで、9時から24時までの間で好きなように働けます。

お金が欲しければ、休みなしで30連勤することも可能です。

契約期間の縛りもなく、シフトも自由、飲食業ですが見た目もそこまでうるさくありません。

すぐにはじめられる

配達パートナーの登録は非常に簡単で、登録会場に行けばちょっとした時間で終了します。

バッグもその日に渡されるので、その日のうちに配達をはじめることができます。

<関連記事>Uber Eats登録会に参加した!流れや時間や持ち物や場所について解説!

初期費用なし

自転車さえあればはじめられます。

自転車がなくてもレンタルサイクルで始められます。

<関連記事>Uber Eatsをドコモのレンタルサイクルで始める方法!

保険あり

Uber Eats配達パートナーは登録車全員に無料で無条件で自転車保険を使うことができます。

万が一事故にあったりトラブルがあっても大丈夫です。

<関連記事>Uber Eatsの自転車事故やトラブルは保険がすごい!

すぐにお金が入る

働いて稼いだ分の報酬は、週払いで振り込みをしてくれます。

月曜から日曜の分が翌週の月曜に振り込まれるので、日曜日の分なんかは翌日に入ります。

他の人より有利

普通の人はわざわざ開業届けを出したり、新しく確定申告で税理士と契約したりします。

フリーランスの方は元からそういったものは全て揃っているので、単純に仕事が入るだけです。

<関連記事>税理士に聞いた!Uber Eatsの開業届と確定申告についてを完全網羅!

まとめるとプライドかお金か

もちろん私のようにUber Eatsで安定してしまうのを情けないと思う人もいるかもしれない。

確かに法人を立ち上げた以上は、借金してでも自分の決めた目標に突っ走るのが良いって言うのもわかる。

ただ、売上の見通しが立たずにがむしゃらに追いかけるのは、最悪の場合は地獄を見る可能性もあるってことは注意しておくべしね。

そもそもフリーランスと言うカテゴリで考えれば、好きな時にだけ働けるUber Eats配達パートナーは最適なはず。

だから私みたいにUber配達パートナーとして全てを捧げなくても、週に1度の適度なお小遣い稼ぎ程度でもいいと思うの。

それがUber Eats配達パートナーのメリットでもあると思うし。